この公式の中で最も重要で困難なことは「学習意欲の向上」です。
どれだけ素晴らしい教材や指導者があれど 学習意欲が0であれば、その教材や指導者の価値も0となります。
実りえは、「学習意欲」と「個々に適する学習支援方法」を別に追及に追及を重ね、最大の効果が見込める支援方法を開発しました。

実りえが学習支援で最も重要視していることが子どもの心のケアです。 これを心理学の理論に基づいた方法で


この二つを心理的に操作し、計画的に実行していくことで、この問題を解決しました。
従来の「ほめてのばす」から心理学の理論に基づいた「評価」を駆使した支援法を組み込むことで学習意欲を向上させ独自開発の学習法と併せて支援を行います。

個々の能力を分析し、できない原因はどこにあるのか、そしてそれはどうしたら解決できるのかを一人一人明確にしていきます。各脳機能や能力に応じた無数のパターンを研究し、実証した学習指導方法で学習を進めていきます。


学習を行う上で指導員と子どもの関係性を大切にしています。子どもの意見を受容し、そして目標を共有するなどコミュニケーションをしっかりとることで楽しく笑顔で共に学習に向き合える環境づくりを行っています。「できた」の声がたくさん響き渡る室内空間を目指して日々、指導員は子どもと向き合っています。





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